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僕より背の低い彼女が欲しいです。  

あ。

どうも皆さん、お久しぶりです、CNBLUEの洗濯・・・・・・あ、いえ。
ドラム担当の僕です。

僕は相変わらずの日々を過ごしています。
変わらないで居られるということはとても素晴らしい事だと思うし、在り難い事なんですけど。


でも。

でも。


お部屋に篭るあの人たちを尻目に、僕は・・・・・・・・・・
兄貴よりよっぽど僕のがひとりぼっちです。←

あ、そこも相変わらずなんですけどwwwwwww
・・・・・・・・ふう。涙が出て来そうです。←


街中でカップルとか見ると、ね。僕だって年頃ですから、正直、羨ましいなーって思いますよ。

いいですよね・・・・・・彼女が居るって。恋するとそれだけで楽しいじゃないですか?デートしたりとか電話したりとか。

だけど、逢えない時間がすごく多いので、泣かれちゃったら可哀想だなーとも思うんです。
そんなすれ違いなんかの埋め方も僕にはわからないし、上手い事もきっと言えないんで、彼女は欲しいけれど・・・・・・自分自身が煮え切らない部分もあります。



『はぁ・・・・・・・・・・。』

『・・・・・・・元気だしなよ。そんないつまでも引きずってたら前に進めないってー。』


・・・・・・・・・・うるさいな。ジョンシン。


確かに、心の傷は完全には癒えたとは言えない。でも、全てを忘れる事は絶対に出来なくて。

今でもまだ思い出す。

あの柔らかい髪の毛とか
細くてすらっと伸びた手足とか
キラキラした瞳とか
笑顔が魅力的なあの子のこと、今でも。



好き・・・・・・・・なんだ。





『・・・・・・・・違うよ。そんなんじゃないってば。』

僕は笑って誤魔化したけれど、なんだか少しだけ息苦しかった。

ジョンシナは、ふーん、と言うと僕の部屋でゴロゴロし始めて、お互いに特に会話もないまま過ごしていたのだけれど、

不意に彼が、『ねぇ、』と言ったから、僕は、『んー?』と生返事で、片付け途中の棚をガサゴソ。

本の後ろから出てきたあの例のボトルを手に取って、これってどうやって捨てるんだろう・・・・と考えてため息をついた時、
『ミニョクは最近、どんな子がタイプ―?』と、ジョンシナが僕に聞いてきた。

僕は、最近ってなんだよ・・・・・・・・と心の中で苦笑しつつ、

『笑顔が魅力的でー』とか
『瞳が綺麗でー』とか
『ショートかロングのストレートでキャップとジーパンが似合うー』とか
『一緒に居ても気楽な子ー』とか

今まであちこちで答えたことのあるやつを適当に答えていた。


実際、タイプなんてあまりなく、好きになった子がタイプなんだけれど、
注文多いなー、そんなんじゃ彼女できないよ、なーんて流れでこの話自体を終わりにしたかった。



なのに。

ジョンシナから返事がなくて、あれ?と思って。振り向いたら、
ゴロゴロしてたはずの彼が、ベッドで座ったまま後ずさりしてた。


『・・・・・・・・どうしたの?』

不審がって振り向いた僕が一歩、また一歩と近づく度に、どんどん後ろに下がってゆく。


『???』

『や、ちょ・・・・・・・・、待ってっ、』

『待ってって・・・・・・・・』


・・・・・・・・・・・・何を?



『どうして逃げるの?(笑)』

『ひっ!』

『だから・・・・・・・・・・何??』

『あの、あのね、ミニョク。その・・・・・・・・あれだよ、あれ、』



何を慌ててるの?




『あの、ね・・・・・・・・。気持ちは、うん、分かった。でも俺はその、なんて言うかその・・・・・・。ミニョクのことは大好きだし、嫌いとか、ぜんぜんそんなんじゃないんだけど!!けど、でも、あれ、だ、うん。俺、心の準備・・・・・・いや、違、えーっと、えーっと・・・・・・・・・・。』


顔を真っ赤にして何言ってんだろ?あわあわして、それから『恥ずかしい・・・・・・・・』とか呟いて俯いちゃったし。



なに・・・・・・・・・・・・・?





・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。











もしかして。

笑顔が魅力的で

瞳が綺麗で

ショートかロングのストレートでキャップとジーパンが似合う

一緒に居ても気楽な子



自分の事だと思ったの?



そして問い詰める僕の手には片付け途中の、例のブツ。←

あーー・・・・・・・・。

なるほどー・・・・・・・・。



って、

『ち・・・・・・・・違うってば!コレはヒョニヒョンが勝手に・・・・・・!!』

『え!?ミニョク・・・・・・、ヒョニヒョンとも・・・・・・・・・・・・・・・・?』←

『誤解だって!』

『サイテーーーー!!!!!』

『だから!!何にもないって!!』


言い合いになったんだけど、なんだか傍から見ると痴話喧嘩に聞こえるよなーコレとか、僕の中の冷静な僕は考えていた。


もう、誤解を解くのにとにかく必死。

思いつくだけの言葉の羅列。(真実をありのままに)

そしてようやく、

『じゃあ・・・・・・・・本当に何でもないの?』

『ないないないない!あるわけない!!』

『・・・・・・・・・・。わかった。信じる。』


・・・・・・・・・・・・・・・・何この会話!←


でもまあ、いいよ。誤解が解けたならそれでいい。

それにしてもこのボトルのせいで俺は毎回毎回・・・・・・・・・・・・












『・・・・・・・・・・なんか。ヒョニヒョンにもそんなこと言ったのかと思ったら、さ。

 ちょっと・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・嫌、だった。オレ。』



ん?



『ちょっとだけ、ね・・・・・・・・・・・・。』




う・・・・・・うん。




『・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・///』←




いやいやいやいやいや。

照れるなよ。



『・・・・・・あ、そうだ、この前約束したアレさ、貸して?///』

『え?あぁ・・・・・・・・。コレ?』

『そうそう、コレ・・・・・・・・・。あ、ありがと///』

『いえいえ・・・・・・・・。』





その後、僕たち他愛もない話をして、テレビを見てから寝たんですけど、


『じゃあ、おやすみ。』

『うん・・・・お、おやすみ・・・・・・・・///』



何故だかジョンシナは、あれからずっと照れっぱなしでした。←









おしまい。

後編上げずじまいでみにょくさんセンイルになってもうた。
が、みにょーが。心からおめでとう。
僕より“背の低い彼女が”欲しいです。
そのまんまです。
なんか書いてたらおかしな方向になったけど、まぁいいや。
あにずの後編は明日置きにきますね。
あっちもなんかおかしな展開になったけど許して←

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明日は大阪ねー!
釜山ライブとペンミの情報教えてくださりありがとうです❤
それからここに足を運んでくれて、ありがとうです❤

じゃあオイラ帰ります、股きてね❤

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thread: BL小説 - janre: 小説・文学

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truth 前編  

部屋の、極限まで明るく灯された間接照明に揺れる、伸びた前髪を掻き上げて、それからまた少し頭を振りながらリズムをとるその仕草を、俺はドアの前に棒立ちで黙って眺めていた。

俺がドアを開けた時に一瞬だけ視線を寄越した奴は、どこかそっぽを向いて何か考える素振りを見せながらも、持ち込んだギターで淡々と弦を弾いている。
気付かれた自分としては、ここに立っているのにも居たたまれなくなった。存在がかき消される旋律にはとても同調なんてできないが、それが何とも言えない変わった音だった為に、先を少し聞いてみたいとも思った。

カチャリと小さな音を立てた程度に置いたはずのキーが奴の視線をまた外させたのと同時に、今度は集中が途切れたのか、コード進行はみるみる滞る。



『邪魔、だったな。』

『いいや。そろそろ終わりにしようと思ってたから。』


見え透いた嘘とわかっていても、掘り下げれば自らが虚しくなるだけだ。曖昧な手つきをぼんやりと眺めているとそれだけで、自分を取り巻き始めた無の空気感にだんだんと飲み込まれていった。

無論、まだ寝転んだままだった奴は、ベッドの上に身体を起こしてギターを立てかけると、俯いた前髪を掻き上げた。袖を捲ったTシャツから伸びた腕はスマホを掴み、ベッドヘッドに凭れるようにして座った膝の上に乗せて弄っている。

『突っ立ってないでこっち来たら?』

広めのベッドは身体をずらせば簡単にもう一人分のスペースが出来た。俺はゆっくりとそこへ歩き、重みでシワの寄ったシーツが覗きこめる位置で立ち止って、だらんと垂れた腕を掴んで引き寄せて来るのを待つ。

今日は、いつもより強く引っ張られた気がした。囲う腕の中で数度キスを繰り返しながら、やがて簡単に組み敷かれてゆく自分が情けない。意のままに操られるのは、何度も触れ合った所為で覚えた感覚から外れることもできなくなっている証拠だった。
不自由にするならば、意識しないとそうできなかった。


仰向けた顔の横に付いた腕のその先から降りてきた、自分とは違う匂い。シャンプーと、香水と、奴の匂いが入り混じったそれに覆い被されると、例え俺でなくとも微動だにできないと思う。
それと見下す潤んだ視線、優しい口元、触れる指先も、思考そのものを根こそぎダメにしてしまうのだった。

情けなくてもなんでも、そうなってしまう自分は未だにあまり好きにはなれない。奴の手段に自分までも落とされるのが癪だった。奴が触れたであろう女どもと揃いになるのが嫌だった。

首筋に触れるか触れないかの加減で寄せられた唇の場所から全身に広がる鳥肌で、脇腹辺りがむず痒くなる。
脚の間に割り込ませた身体でしっかりと抑え込まれていては身を捩るのも容易じゃないが、そこは吐息の色の湿り気具合で、奴は簡単に察する事が出来てしまった。

加速する愛撫は次に鎖骨へ、洋服の裾から入り込ませた手は胸元を弄って、息を吐くのを禁じたいのか唇を塞がれた。
顔を背けて逃げる俺を執拗に追いかけて、舌を絡めるキスで全部、絡め取ってゆく。


はぁ、
息を付けた時には、いつも気分は出来上がっていた。
それから服を脱がされて繰り返される愛撫に完璧に逆らえなくなるまでは、奴は俺を離しはしないだろう。

『シャワー、入る。』

天邪鬼な俺は、そのやり口に騙されたくなった。振り回されるより振り回したい、そんな低能な愛情の図り方は反吐が出たが、自分の事となれば例外なく盲目になるのがお決まりだ。

奴は、残りの衣服を脱ぎ捨てて立ち去ろうとする俺の背後から付いて来て、シャワールームのドアの前で背中に抱き着くと、『俺も。』と、耳元で囁いた。
俺はYESともNOとも答えずに、縋られた事に満足して扉の向こう側に踏み込んだ。







・・・・・・・・・・・・・・・・・



シャワーのコックを捻って暫くすればたち込める湯気の空間は息苦しくて、それだけで眩暈がしそうだった。

背後から張り付いて洗い始める奴の泡だらけの両手は、俺の肌の上をゆっくりと滑っている。慣れ親しんだ掌が胸板の窪みを撫でて、腹の溝に沿って下降すると、下腹部の手前で勿体ぶって何度も円を描いて。
焦らしているというよりは、俺の腰の下辺りに硬くなった自身を押し付けるのを楽しんでいるようだった。

狭い箱の中で男二人ではむさくるしくてしょうがないけれど、その現状をどうにかできる要素を俺もお前も持っていなく、くっ付け合った肌と肌との流れるお湯とはまた違った温度に酔いながら、それでも少しずつその気になった。

後ろ手に硬いソレを掴んで擦れば俺の手の動きに合わせて腰を振り、わざと触れないでいた部分にまで刺激を与えていくる。
浮き出た血管と張ったカリ部を窄めた掌の中で感じた。先走った腺液に任せた手淫で、別に丁寧にしたわけでもないけれど、それがこの狭い空間での行為として、変な興奮を覚えてしまう。

『ヒョンのも勃ってる。俺の扱いて、自分が勃たせるの?』

振り向いた俺の肩口に吸い付いている奴の視線の先には俺自身が泡に塗れて触れられてもいないのに頭を擡げていた。
震えた睫毛にまじまじと見下ろされて少し恥ずかしかったけれど、感じていないと言えばそれは嘘になる。本格的に後ろを解しにかかる指先に一番キツイ場所で指を廻される感触に悶えながら、部屋にたち込める熱気に行先のない吐息いても、ザーっという流水音に全てかき消されてゆく。

『早く、したい?』

『・・・・・・・・。さぁ?』

真相の駆け引きなんてお互いに下手で苦手なくせに探るような言葉を何度も使って。

出ているハズの答えに辿り着くまでに、馬鹿な俺達は今日もまた遠回りをした。







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おにさん。
せんいる、ちゅっかへーーーーーーーー❤

あ。私?私は今日、運動会で日焼けしたわTT
朝早くからお弁当づくりだったんで、もう寝ますWWW
突かれた、あ、疲れた。あかん、誤字にも疲れが・・・・・・←
止めに月曜日の振り替えでKOだわ。
朝から次男ぐんいるとかW何の罰ゲーWWW

・・・・・・・・。ライブ、行きたかったなTT←しつこい
であであ股☆皆様もはやく寝てね❤

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thread: BL小説 - janre: 小説・文学

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starlit night  12  

長ーいこと開いてしまいましたがこれでラストです。
忘れてしまいましたよねwwww←笑い事じゃない
・・・・・・・なのでリンク貼って行きます。初めから読むことができます。
↓↓

starlit night




















帰りの車内はお互いに終始無言で、小さくかけた音楽が永遠と流れていた。絡み合った長さほどではなかったものの、僅かにしか残らない体力を消耗させるには十分すぎる時間だった。

自然と落ちてくる瞼の裏に、明日からの事が勝手に目が浮かぶ。寝落ちする前に、昔思い描いていた自分と今の自分とを比べるのが、最近の俺の習慣になっていた。

あの頃思い描いてた未来に、ヒョンと呼ばれる恋人ができるなんて思いもしなかったあの頃、お前はいつも傍に居る存在でありながら、どこか一歩引いて俺を見ていたっけ。

無駄な馴れ合いにならない丁度いい距離をお前は保って、俺はその距離感があまり好きではなかった。

なんだか他人行儀な気がして嫌だと俺がお前に初めて言った時の、困ったように笑って目閉じた、あの表情が俺は今でも忘れられない。

“そんなこと、ないよ。”とぎこちない返事で、詰めた息を苦しそうに吐いていた。



『あのさ・・・・・・。』


倒したシートで心地よい車の揺れを感じながら呟くように言った俺の一言にお前は返事をせず、俺の声に被さるようにして広い公道へのウインカーがあがる。

カチ、カチ、カチ、カチ。
その音がなんだかとても忙しなく聞こえてしまうほど今夜は静かな夜だったから、街の灯で明るくなってゆく窓の外に、なんとも言えない感情が沸き起こった。


『な・・・・・・・・・・。』

『ん、どうしたの?』


俺が眠っているのだと思っていたのだろう。少し驚いたように返事をして、奴は俺の声を静かに待っている。
俺は薄目を開けると窓の方に視線を寄越して、今生まれた少しの間に、次に続く言葉が出てこなかった。

話すことも憚られる、穏やかな夜。
けれど言い表せない感情がもやもやと俺を包んで、叫びたいような泣いてしまいたいような。なんだか黙っているのが少し怖い夜だ。


『・・・・・・・・・・・・。』


何を言えばいいのかわからずに黙り込んだ俺にせっつくような問いは一切投げかけず、ただ黙ってハンドルを握る。
時折すれ違う車のライトに目を細めて、剃らなかった髭が白くい顎の辺りにぽつぽつとしているのを、俺は下から見上げていた。


『俺、』

『うん。』


走らせるタイヤと、アスファルトの摩擦音。
対向車がビュン、と去って、また一台去って、一定間隔に点々とした街灯が、まるでスポットライトのように俺達を照らし出していた。

ぼんやり照らされてはすぐに消えて、そしてまた照らされて。道路を駆け抜ける体感と一緒になると、なんだか今の自分達みたいに思えてくる。


『俺、お前は俺の事嫌いかと思ってたわ。』

『・・・・・・。それはまた随分と極端だね。』

『今でもたまに、思うわ。』

『・・・・・・・・・・・・。』

『だってさー。お前・・・・・・・・・・』



・・・・・・・冷めてーんだもん。

そう喉まで出かかった言葉を、俺は飲み込んだ。

わかってる、全部わかってるんだ。いつだって急かさず、問い詰めず。今もお前は俺には何も聞かっなかった。
少しだけ離れた距離で見守るのが癖なのは、きっとそのせいなんだろう。お前は昔からずーっと、そういう奴だったもんな。


『でも俺、寂しい。』


唐突な告白に、さすがの奴もこちらを振り向いた。夜道の運転はよそ見できずにすぐに前を向いたけれど、穏やかだった夜の空気は一瞬で、二人しかいない世界になったみたいだった。

二人で柄にもない言葉を言い合って、沢山のものを埋めてきた数年。周りの取り囲む環境が変わっても、俺達は何一つ変わってない。

俺が居て

『・・・・・・・・知ってる。』

お前が居て

『いつもここに居るよ。』

物語はまだまだ続いてゆく。


街が更に近づいてきている。すれ違う車の数も多くなって窓の外もどんどん明るくなった。
さっきまでは星が一番、明るかったのに。今はもう、あまり見えなくなっていた。



















*******


『アルコールは抜けた?』

『んー。すっかり。』


帰宅してシャワーを浴びた俺に冷蔵庫のミネラルウォーターを投げて寄越したお前は、時計を見てあくびをひとつした。俺の視線に気が付くと少し笑って、『寝ようか。』と、涙の溜まった目頭を押さえる。

『・・・・・・・・それとも続きする?』

イタズラな笑いに俺は、『馬鹿。』と言い返し、被っていたタオルを洗濯機に投げ入れた。




『じゃ、お休みなさい。』

『おう。』


リビングの照明を消して、自室のドアを閉めようとした時、後ろからドアを端を掴まれたのと同時の振り向きざまの口付けは、同じく掴まれた肩の先から力が抜けるほど濃厚で、有無も言わさずそのまま部屋へとなだれ込む。


空はもう、うっすらと明けていて、窓の向こうに僅かに残った星が二つ、静かに朝を待っていた。

もうすぐ朝がやってくる。新しい物語の一ページは、もう既に始まっているのだろう。










END☆

長い事お休みしてしまって申し訳ないです。
これで終わりです、お付き合いいただきありがとうごじゃいました❤

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今日、朝から寝転んでご飯をあまり食べなかった長男が学校で発熱して迎えに行ってきまんた。
39度。病院連れてったらどうやらリンパが腫れている模様。
痛がりもせず、ただ腫れてるだけ。熱が高いのでぐったり。水しか飲みたくないそうよ・・・・。
次男ぐんは、『ぼくも公文いくもんTT』と言い、長男について行っている公文に今日は一人でいきました。
帰宅後、長男に、『ほら!今日お休みしたから、宿題持ってきてあげたでしょ!!』と、
鬼のスパルタをしていました←

さあて。オンマは明日も病院だから寝ますw
それであ股ぬ❤


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category: starlit night

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天国へ行こう。  


今夜の空き時間はチープなワインに、名前も知らないチーズを買った。
異国の真似をした午前二時、不釣り合いなグラスに注いだ深い赤を、俺は一気に飲み干した。



『唇がね、紫色だよ。』


奴は同じ色のワインを飲みながら、酔いが回った舌足らずな口調で俺の見てくれを指し、そして笑った。

椅子の肘掛に凭れた恰好で、グラスを掌で覆い隠すように掴んでいて、
それからテーブルにグラスを置いた瞬間に訪れた無言の間に俺は入り込む事ができずに、ただひたすらワインを飲んだ。

俺には、上手く擦り寄って甘えるなんてできない。それがじれったかった、
再びそっぽを向いて酔いに浸る相手の庇(ひさし)のような睫毛を、同じく酔った俺は、ちらちら盗み見る。




『・・・・・・・・ヒョン、』


相手は、俺に視線を寄越さずに口を開いた。

俺の返事を聞かないうちに、勝手に探り始める奴は、
『・・・・・・。今、凄く気分が良いんだ。』と言った。


俺は何の事かもわからず、『何か良い事でもあったのか?』なんて、自分のグラスを傾けて問う。紫色だと言われた唇を一舐めしてから、軽く手の甲で拭ったりして。

そいつはそっぽを向いたまま、『・・・・・・・・俺の事を好きな人が、こっそり俺を盗み見ているからね。』と、かなり昔に買った、全員揃いのグラスを、まるでどこかの貴族のように口に含んで佇んで見せた。



ぷっ。

噴き出す俺と


ぷっ。

噴き出す奴。




『乾杯。』

グラスを掲げた俺に、お前はカチリと音を立てて自分のグラスをぶつけた。

アルコールは自分の人生を無理矢理にでも振り向かせてくれるから、
たまにはこんな、フザけた飲み方もいいだろう。



『連れてけ。』

差し出した手を掴む手が、自分と同じゴツゴツした手でも。

天国に行こうか。
このリビングの先の、狭くて散らかった天国へ。



今から二人で、行こうか。









リハビリ小ネタSS、投下。
ただいまコメ辺ちう。
コメ、メッセ、ぽちっと。その他もご連絡ありがとうごじゃいますm(__)m

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釜山ず。いいね❤

私はここでたまに叫び続けるからw
皆様、いつもあんがとーーーーーう❤

何の事ない、飲んだくれたお話でした←


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ぷさんこ、風の便り。  

皆様。どうもこんにちわ。

大邱のサジン、見ました?

(画像お借りしました。)
jhyh8.jpeg


た~ての縞はあなた~~~~♪
よ~この縞は兄貴~~~~~~♪
(替え歌ナンバー。縞←)


この、しましまの破壊力。


いいよ~
いいよ~


しましま釜山ずに気をとられて、右下でちゃっかり両手ピースしてんのに突っ込むの遅れたわ!

なんか他にもたくさんあったけど、これだけで満足してしまった。←
かき集めはしたものの、ファイルアップロードしてないw

3か月くらい?お休みしてて、センイルにやってきて。城ホ参戦からようやく追いついた!
休んでた間何やってたん?自分。慌ただしくてあんまり記憶もないもんで、ざっと思い出してみたんだ。

2月→マナティが突発になる。程なくして治る。それと入れ違いで今度は長男が発熱。長男、実は突発性発疹をやっていない。生後半年から1年の間に大体は皆なるはずなのに、ならなかった。
もしや今更突発?え?どうなの?とか思って。高熱だったから病院行ったの。そしたら、
インフルですね。
・・・・・・。そうですよね。6歳児突発のわけないっすよね。はは。←
そこから約1週間の長男隔離性活が始まる。
ご飯も別。部屋で食べさせた。家でもマスク。
寂しがるかと思いきや、運ばれてくる食事にまるでどこぞの王になった気分。←
『ママ、ジュースもつけといて。』とか、飲み屋の常連のおっさん風。
隔離の甲斐あって、かじょくにはうつらずに済みました。
秋のノロで懲りたオンマは、徹底的に隔離活動をした。


3月→卒園式。卒園証を書授与される姿を見て、うるうるしたものの、“あぁ、あと2匹卒園させないかんのね・・・・”と思い出いだした瞬間、涙も引っ込む。←


4月→入学準備をして、一年生に。もう小学生かよー早いわー。とかなんとか思う。
入学して2週間と少し経った4月某日。通学にもだいぶ慣れて、今日ももうそろ帰ってくる時間。
マナティのお昼寝前のミルクを飲ませながら寝かしつけているオンマを尻目に鼻歌(さんぽ。)を歌いながら、一人で遊んでいた次男ぐん。あ、マナティ、もう少しで寝るなーと思った矢先。
・・・・・・・・バタン。、玄関のドアの音。
家の前で遊んでるのか?そう思って窓から見てみたら・・・・・・居ない。
窓を開けて呼んでみた。返事なし。
外に出てきょろきょろしてみた。姿なし。
玄関の棚の上には丁寧に外された名札。←
眠たいのと腹減ったのとWなのに放置されたマナティギャン泣き。
とりあえず残りのミルクを飲ませてから、背負って家の周りを捜索。
いない。←
それから近所の幼稚園、公園、スーパー。
行きそうなところを周ってみたものの見つからず。
長男ももう帰って来るし、鍵も持たせてないからあまり近所から離れられず。
わーどうするかーと考えてたら道端で長男を発見。
長男と二人で再度捜索。
『4歳くらいの男の子、みませんでしたか?』(サツキ風)聞いてみるも撃沈。
いない。どこにもいない。
“きっと、長男の小学校へ迎えに行こうとして途中で道を間違えたんだわ”(サツキ風)←しつこい
前日、次男とマナティと三人で散歩がてら小学校まで迎えに行ってみたんだ。
だから恐らく、迎えに行こうとしたんだと思う。
でも名札も外されてて、もしかしたら連れ去られて臓器売買で売られたのかもしれんし。
とにかく居ない。オンマ、近年で一番焦る。








一方その頃、さんぽを口ずさみながら歩いていた次男ぐん。自宅から少し離れたパチンコ屋(子供の足なら30分はかかる)で、モフモフの猫バスが迎えに登場!!・・・・・・・・・・するはずもなく。
代わりにやってきたのは白と黒のクラウン。
皆様ご存知、パトカー。

お。お巡りさ~んTT←親子揃って

次男ぐん、保護。
名札を外していたためにどこの子かわからず次男ぐん、質問される。
名前と、○○幼稚園の△△組でしゅ(*´∀`)と答える。
お巡りさんから幼稚園に連絡→幼稚園で確認→オンマへ

あぁ。こりゃあ警察に電話や・・・・と、家に戻って来てたオンマの元へ電話。
『東警察署、生活安全課です。』
・・・・・・・・。連絡しなくてもかかってきたわ。←
何せパチ屋にいたもんだから(なじぇパチ屋なのか不明。私もカマキリもギャンブルしない)
お巡りさん、そーーーーとーーーーーー疑ってる様子wwww
放置子なんじゃね?そうなんじゃね?の、空気が受話器の向こうからでもひしひし伝わってきたわ。

行ったわ。東警察署まで迎えにTT
長男連れてマナティ背負ってフラフラしてたからパチ屋放置子疑いは晴れたがね、
ドア開けて、確認してください、この子です、って言われて部屋入ったらさ、いたよ。
『あ、ママ!ちょ、見てコレ!ぶばばばばwwww』
っつって、若い婦警さんと絵描いて楽しそーにしとる次男ぐんが。

ホッとしたと同時に・・・・・・・・・・沸き起こる怒り←
キャッキャしてんじゃねーーーよ!!!!
オンマは平謝り&平謝りで署を後にしましたとさ。
署から出た瞬間、げんこつ喰らわしたけどな。←東警察署の目の前で。

先日のマナティの健診で、保健センターの人たちに
『聞いたよ!次男ぐん、保護されたんだって?』って言われて、一連の出来事を思い出した次第です。
迷子保護の時点で児相には連絡しないといけないんだとは聞いていたが、まさか区の保険センターにまで知れ渡っていたという事実。

次男ぐん、暫定東区民一のクソガキ。
(・・・・と、そのオンマ)

困った奴ですTT


尚、オンマにこってり絞られた次男ぐんは、何も言わずに行くのはダメだと言われたので、
『小学校にお迎えに行ってきましゅ!』と元気よく申請。

却下。←




そうだ。昨日、長男にさ、
『今度のライブは、一緒に行く!!』って言われたわ。

彼の一年生になったら・・・・の目標が、
オンマと一緒にCNBLUEのライブに行く。
先に言っておきますけど、ライブ中にトイレ~なんて言ってもオンマは一緒に行きませんよ。
一人で行ってね。←薄情
『大丈夫、始まる前にトイレ行く。で、水は程々に。』とか言ってたわ。
・・・・・・・・参戦する気満々やんけ。めんどくさっ←

でも、次回のアリーナツアーは長男と参戦します。約束なんで。


さーー。現実が呼んでいます٩(´Д` ;)۶:.*೨
それではでは、股❤

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逢うべき縞に~~~出逢えることを~~~~
人は仕合せと~~~呼びま~す~~~~~~♪←続いてた



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彼を抱く。3  


ギシリ・・・・・・・・





ここのベッドって、こんなに軋んだっけ?
俺は頭の片隅でふと、そんな事を考えていた。

のしかかられる体重・・・・・・こんなのは初めてだ。
張り付いたしっとりと汗ばむ肌の質感は良く知った相手のものなのに、耳にかかる息遣いも、触れている身体から伝わる心拍も、この瞬間に生まれる間も。

全てが、俺の記憶の中の彼ではない。


『大丈夫、だから・・・・・・・・』

『・・・・・・・・あ・・・・ぁっ、』


それは、自分の意思とは裏腹にその場所へと入り込んで来た。はち切れそうな痛みと共に、ゆっくりと、俺の全部を犯しにかかる。そんな感覚に縛られて、俺はまともに口さえきけなかった。

ぜいぜいと肩を大きく上下させる息は、彼の重みによってそれさえもままならなくなり、背中に重なる彼の肌との間に滲んだ汗が不快な感触にしかならない。


『おかしい・・・・・・・・・・コレ、』


頭の中は今在る感覚、この、意としない性的な行為のヤラレ役のど真ん中で、俺は繋がらない言葉を唸るように出していた。


『もう・・・・・・・・っ、』

『ん?あとは、ほら。勝手に飲み込んでく。』


囁かれたのは甘ったるい声。ギチギチの硬い物が身体の中に埋まる感触、彼の息。
どれくらいそうしていたのかはわからない。少しづつ順応し始めた身体は、それでも快楽のそれには程遠い物だった。







『辛かったら、言って?でも・・・・・・・・・・止めてやらんけどね。』

『ぁ、まっ・・・・て・・・・・・・・・・、ぁ、』


ミシ、ミシっ、と、再度軋みだしたベッドの音と男一人分の体重は、一定のリズムで俺に襲い掛かる。腹の中で擦れるモノは痛いのか苦しいのかわからなかった。ただ、ものすごく熱かった。


『・・・・・・・・っ、』


喉の奥がカラカラに乾いて張り付いて、ごくりと飲み下したのは本当は叫びたい声だったのか。何とも言い難いこの、今の俺の痴態への懺悔なのか、それとも・・・・・・・・


『すげー、熱い。なぁ、ココ、』

『ア、ぁ・・・・・・・・、あっ、』


一瞬、身体に電流が走ったようだったから・・・・・・・・・なのか。

知らない感覚に、戸惑っている。


『まって、ほんとに、まって・・・・、アァ、あ・・・・・・・・・・っ』

『もう少し、我慢しろ。お前の中、もう二度と触れないし。』


彼のめちゃくちゃな理論も既に頭に入ってこず、突っ伏した頭を左右に振り乱して、ガラにもなくもう無理だと懇願した。逃げるのはとっくに諦めてる。だから、せめて、取り乱さないように必死だった。


『変、だって、もう・・・・・・・・ン、ァっ・・・・・・・・・・、』

『・・・・そのまま。もうすぐ、落ちる。』


ギシギシの音が早くなって、それと一緒に息も、心音も、起きているのに上手く処理できない、この感覚も加速する。


『ヒョン・・・・・・、あ・・・・・・・・・・・・。』

『・・・・・・・・良い声、だね。』


彼が、くすくす笑っている。そして、“お前の真似だよ”と、俺の髪の毛をくしゃりと撫でた。






























*******

ぼんやりとした頭に、PCのキーボードのカチャカチャという音を聞いたのは、ずっと後の事だった。重い瞼を上げて、自分の睫毛が霞んで見えるその向こう側に、机に向かう彼の姿を見つけた。

夜はまだ明けていない事を確認して、俺は深いため息をつく。まだ残る違和感と少しの痛みを忘れるためにまた瞼を閉じて、掛けていたブランケットを引き寄せると、物音に気が付いた彼がベッドまでやって来た。

『ね、まだダルイの?痛い?ねえ。大丈夫?』

俺はもう一度溜息をついて、顔を覗き込む彼に言った。

『・・・・・・・・ヒョンはやっぱり、ヨジャは幸せにできないと思う。』

それを聞いて、俺、そんなに下手くそじゃねえし!なんて、すごく否定していたけど、違うんだ。そうじゃないんだ。


終わった後にヒョンに抱き寄せられて頭撫でられたりしたら、気持ち悪いけど。
さっさとPC弄繰り回して、放置はどうかと思う。ま、ヨジャと幸せになんてさせたくないから教えてやんないけどね。

『それと。その矢継ぎ早な質問攻めもね・・・・・・・・。』

また、心配してやってんのに!って叫んでるけど、俺はもう知らない。

だけど新しい彼の一面を見れたから、今回の事は特別に許してあげるよ。
ヒョンと俺と二人だけの、秘密にしよう。








END

おそーーーくなりまして、申し訳ない。
カマキリが入れ違いで出張でして、さっき帰ってきたわい。2週間後に今度は福岡だそうで。うらやましーーーーーーー!!!とか、いいなーいいなーーーーとか言いまくってました←
自分が大阪行って来たばかりだということをすっかり忘れて←困った嫁子ですねほんとに全く。
ジョーンがあぁああぁぁあ。処女喪失←
秘密、だよ❤←

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明日からお休みね。。。我が家は。めんどくせーーーなーーーーーもう。

であであ❤






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実は大阪行って来たんだよって話。  

最近、

image (10)

この人、客席見てニヤって笑うの覚えたのん。なんで?←


あああ。

ヘタレてお話の更新もままならないのに城ホ行って来たったったwwwww←

で。いつものレポとはいささか言い難い物を書きに来たんだYO!

まず。今回、チケの応募期限間違えてて過ぎてしまってて←
けれどお声かけて下さった私と同じ道民の方がいらっさいまして。はい。

『チケ、1枚あまってるよ!』

『マジすか!!!ちょ、カマキリに聞いてみまつ!!!!』

そんなこんなで、またまたカマキリに会社休んでもらって
(嫁がライブ行くから休むわwwwとかいうのヤメレ。もうちょいぼかしてくれよカマキリ。)
飛んだよ関空約10年ぶり。つかさ、千歳でとうとう、名前つきで呼び出し喰らった。
出発3分前なのにねー。関西行きだからせっかちなのかな?←

だいじょび、定刻通りにちゃんと飛びましたw


関空について、同行させて頂いた皆様と共にホテルへ。荷物を置いてから焼肉!
あ。その前に千歳でビールのんで←焼肉でもアルコール摂取。5キロ太ったくせに飲んで食ってやったわ!

軽くひっかけて行った初めての大阪城ホールはね、ジョン側のスタンドですた☆

色んなレポ上がってるからさ、詳細はそちらでチェックしてね☆←

なんかねー、あれだねー、サラッとした感じのライブやった。
なんて言うか、おにさんもあんまりふざけないし、ジョンも喋らんし。

ジョン喋んないからおにさん喋るしかないやん?だからふざける余裕がなかったんだと思われ←
ジョンなんてさ、唯一トークが、『余計なことかもしれないですけど、最近、顔が若くなったって言われるんですよねー。』とか。

最近(きっとさっきやろ?)顔が若くなったって。(いえいえ年相応やん?)
あ。()内はぷさんこ氏の心の声です←

きっとアレですかね、
ジョン『もう25歳ですよ俺も。ふう・・・・。』
スタッフ『そんなー。まだまだ若いですよー^^』
なくだりを、ジョンはん特有の回路で処理されたんでつかね??

てか。余計な話を大観衆の前でする。

そんな彼が好きです。←


あとはもう、ほとんどダンマリジョンですよ。
眠たかったのか
お腹が痛かったのか
疲れてたのか
おにさんと喧嘩でもしたのか。

アンプだかスピーカだかに座り込んでおにさんにペットボトルで小突かれてました。
次の曲行くぞ!なのか
座んなよコラ!なのか
昨夜の仕返しなのか。

なじぇか二人とも、やたらとちゃんと歌えてたで。
ジョンはん、曲の途中で客席見てニヤリを覚えた模様なので、城ホでもそのスキルを発揮。
目線投げて、ニヤっ。ニヤっ。
片側の口角だけ上げるという、横着なニヤっ。←
いつからライブでそんな愛想振りまくキャラになったんwwww
ピースにおぱんちゅまでサービス!しっとったよねーどこだかで←

兄はやっぱピアノ多め。
ピアノ弾くとあんまり動かないんだけどさ、ジョンのギターと兄のピアノ結構すち❤
あれなんか?ピアノの音しっかり聞こえて音とりやすかったんだか、ジョンはんいつもより歌上手やったわwwww
ひー、ハモリもちゃんとできてるwwwwwとか思たwwwwww
なかなか。そこは❤なライブですたよ☆
お隣になったお兄さん、大暴れの私に何度もぶつかられて身体引き気味になってた←
終わったあと、すいませんすいませんって謝ったら、『いいんですよ、大丈夫です^^』とか言ってくれてほんとめっちゃいい人やったお兄さん(いい人だったからお兄さんの呼称サービス!←)。

え?おまい、なんでそんな上から目線なんだよって?

何を今更。←

や、うそうそ。
私、根っからのストーカー気質なので、いつもこっそりコソコソ陰から見てるのヨ❤

image (12)

ライブのあと、芋アイスのお店に行ったよ☆

彼らのサイン飾ってあったわー。めんどくさいから載せないけど←
お料理のサジンほとんど撮り忘れてしまったわw食うのに一生懸命でいつも忘れる。
いただきまwwwwとかって。で、半分くらい食べてしまってから気付くわ。

翌日はグリコ行って太郎はん見てたこ焼き食べました☆
たこ焼き、うまーーーー❤たくさん並んでた。揚げ玉一杯でサクサクとろりん❤
太郎はんとは約10年ぶりの再会でしたが、全く変わらぬ風貌で若くみえました←

写真 (4)

お会いした皆様にたくさんいただいたので❤

プリッツももらったのに、既に次男ぐんに食われてましたTT
私、ひとつも味見できんやった・・・・あのクソガキめが!←


くまモンはどうやら赤さんの心すらも鷲掴むようでして。

image (9)

一心不乱にガブガブしてまんた←

頂いたソンムルは大切に保管しま❤もったいなくて使えんのですよ、貧乏性なんです。
あ。でも、枕カバーの中身のクッションはサイズの合うものを探します←

皆様、本当にこまおです❤

一昨日帰宅して、昨日はマナティの健診ですた。10か月ですね。
周りの子が7.5キロですね~、8.2キロですね~^^と言われる中、マナティは堂々の10.5キロ。
もうそろそろ歩き出しそうな雰囲気です。ひーTT
上の二人は10か月健診のときはもう歩いてたんですが、マナティは重くてまだ無理な模様←
でも、きっともうすぐテーブルの縁からテイクオフ。

さ。そろそろ去ります。続き書かんと!

早く次のライブ行きたいぬ❤
今年はカマキリの出張が多くてねー。更に日程ぶつかりそうで嫌やTT
股舐めるように見に行く←待ってろよーーーー!!

image (11)

ジョンはん❤

おにさん❤

ミニョク❤

じょしな❤

ぐ腐❤










尚、ここまで読んでライブレポなのにセトリがないことが気にならなかったあなた。

それはもう完璧に、奴らユーザーですね❤←





それであ、股ぬん☆

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ドラムの木魚叩きにより、ジョンの煩悩は消えたのでしょうか?←

同行させて頂いた方々、お世話になりました❤

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